ビール+焼酎
うちのお父さんのお勧めかもしれません。ほっぴー。また名前がかわいい(^^
ビール+焼酎。
それ自体をのむよりなんだか、飲みやすい?気がします。ぐいぐいいけちゃう。
が、アルコールがきついかなぁって思います。
あんばいとしては、 ビールが8に焼酎が2 くらい。
私は しそや 梅干しなんかを入れてのむとまた違った味わいでおいしいと思います。
昔は流行ったそうですね。売られてたりしたら買って飲んでみたいのに。家での楽しみにしていたほうがいいか。
うちのお父さんのお勧めかもしれません。ほっぴー。また名前がかわいい(^^
ビール+焼酎。
それ自体をのむよりなんだか、飲みやすい?気がします。ぐいぐいいけちゃう。
が、アルコールがきついかなぁって思います。
あんばいとしては、 ビールが8に焼酎が2 くらい。
私は しそや 梅干しなんかを入れてのむとまた違った味わいでおいしいと思います。
昔は流行ったそうですね。売られてたりしたら買って飲んでみたいのに。家での楽しみにしていたほうがいいか。
今年の近所の納涼祭にて去年に引き続き、ビール担当になったのでした。
農協さんにてビアサーバーをおかりしてきました。
1杯500円 、、ちょっとお高めですが、前売りから売れ行きバッチリでした。
(500mlは入るからそんなもんかな。)
でも、紙コップなもんだから、ぬるくなってしまうのが来年の課題です。
量を少なめ、値段を安めにした方がすすむかもしれないですね。
一日がんばってビールの泡の出し方も手慣れた私でした。
皆様の飲んでる姿を見るとよだれが・・・となりちょっぴり拝借したりして。
今年も楽しい納涼祭になりました。
来年もまたビール担当になればいいなぁ・・・。
美味しいおさけ、美味しいおつまみ、それから みんなでワイワイ
(一人ちびちびも悪くないが・・)
いい記事を見つけたので。
社団法人アルコール健康医学協会さんの10カ条です。
↓
適正飲酒の10か条
1. 談笑し 楽しく飲むのが基本です
2. 食べながら 適量範囲でゆっくりと
3. 強い酒 薄めて飲むのがオススメです
4. つくろうよ 週に二日は休肝日
5. やめようよ きりなく長い飲み続け
6. 許さない 他人(ひと)への無理強い・イッキ飲み
7. アルコール 薬と一緒は危険です
8. 飲まないで 妊娠中と授乳期は
9. 飲酒後の運動・入浴 要注意
10. 肝臓など 定期検査を忘れずに
だそうです。
4番の週に2日は休肝日・・
うちのおとうさんに言ってあげたいですが、仕事の疲れを取っていると思えばいいづらいですよね。
毎晩アルコール漬けです。こまったこまった。
チュウハイの中でお勧めなのがキリンの氷結です。
たくさんのラインナップがありますよ。
レモン・グリーンアップル・グレープフルーツ・ゆず・パイナップルなどなど。
私が大好きなのは グレープフルーツです。いい甘さ、すっきりで美味しい。
最近は深キョンが可愛くCMをしてますね。ダンスがいい。
あれは糖質ゼロのだったかな。
糖質50%のものもありますし、チューハイ好きにはうれしいですね。
(おつまみが増えてしまい結局おんなじだったりして。)
氷結は、バーベキューなどの行楽にいつも持参です。
焼き肉・焼きとりなんかにあいます。すっきりさっぱり だからでしょうね。
さくらんぼをたくさん頂いたのでさくらんぼ酒を作ることにしました。
さくらんぼ酒レシピです。
↓↓↓
≪材料≫
・さくらんぼ 1kg
・レモン 1個
・氷砂糖 200g
・ホワイトリカー 1・8ℓ
≪作り方≫
・さくらんぼはきれいに水洗いして水気をきります。軸は取ります。
・レモンは皮をむいて輪切りにします。
消毒したビンにレモンをいれ そのあと、氷砂糖とさくらんぼを交互に入れて、ホワイトリカーを注ぎます。
・3か月ほどねかせます。
どんな味になるのでしょうか。初めてのこころみです。。ドキドキ。
アメリカンチェリーでも試してみたいな。
うちの母が「これこれ!」といって平成13年の梅酒を出してきました。
今年作った梅酒はまだ青いエキスが出ているのですが、さすがに7年前のものは
色はオレンジになっていました。
果実もそのままに、、、かなりの変色です。
でも手作りの梅酒は格別です。
味は、まろやか。果実も甘くとろけました。
あまりにも美味しいのでぐいぐいと、果実もパクパクと食べていたら、
頭が痛くなってしまいました。
今年の夏にはなくなってしまいそうです。
イチゴ酒・・・まだ作ったことないんですが。。。
美味しいと聞いたことがあるので、今度いちごの季節に作ってみることにしようと思います。
いつも参考にしているレシピで紹介させていただきます。
↓
≪材料≫
いちご 500g
レモン実 2個
氷砂糖 100g
ホワイトリカー 900ml
よく抽出されているころを見図るのがポイントだそうです。
色もほどよく出かかれば果実を取り出しましょう。
うちにはビワの木があります。
びっくりなことに おかあさんが買ってきたビワの種を植えたところ、
木になり 実をつけたそうです。今では3mくらいには育っていて高枝切りばさみなしでは実がとれません。
10年かかったかも。。とのこと。
ビワ酒レシピです。
↓
≪材料≫
・ビワ 1kg
・レモンの実 4個
・氷砂糖 200g
・ホワイトリカー 1・8ℓ
≪作り方≫
・煮沸消毒してきれいなタオルに上げ、しっかり水気をきります。
・ビワは軸側を流水にあて、表面を軽くなでて細かい毛を寝かすように優しく洗いましょう。
きれいなタオルで水気を拭き取り、軸を取ります。
・ レモンは皮をむいて半分にきります。
消毒したビンに氷砂糖を入れ、レモン、ビワを入れ、ホワイトリカーを注ぎます。
・3か月ねかせましょう。
実もその時に取り除いてください。
手作りの梅酒が家にたくさんあるので 飲む以外の活用方法を考えていたところ。
棒寒天を発見したので 夏っぽく 梅酒寒天を作ろうと思いつきました。
果実もたくさんに残っていることだし・・・。(^^)
ということで作ってみました。
作り方
棒寒天(1本)をみじんにきっておき、50ccの水でふやかしておきます。
30分ほどして、100ccの水で寒天をとかしていきます。砂糖を加え溶かします。
(うちのは梅酒が甘めに作ってあるので 砂糖の量はお好みの甘さにしてください。)
梅酒を加えてひと煮立ちさせます。
容器にいれて、果実を落とし荒熱がとれたら冷蔵庫で冷やします。
できあがり!!
感想
美味しいのが出来上がりました。寒天はお腹を掃除してくれますし、美容にもgoodですね。
でも寒天はちょっと固くなりすぎるかなぁって・・・今度はゼラチンでぷよぷよな感じを出したいなと。
次回、試してみようと思いました。
家に梅の木があるので、毎年梅酒・梅干しを作っています。
梅の木はちくちくしていて危なっかしいです。
けれど、最初から作って 出来た時は格別 おいしく感じます。
基本的な梅酒の作り方です
↓
≪材料≫
・梅 1kg
・ホワイトリカー 1.8ℓ
・氷砂糖 1kg
≪作り方≫
1・青梅はもいだらさっとにさっと洗い
清潔なふきんで水気をよく拭き取ります。(黒いしみもこすれば取れます)
竹串の先でヘタを取り除きます。
2・煮沸し、乾燥したビンに青梅と酒、糖分を入れ、涼しい日陰で保管します。
始めは1日1回ビンを揺すって中身をよく混ぜましょう。
3・最低3ヶ月はねかせましょう。
*砂糖を少なくすることによって さらっとした梅酒ができますし、
甘いのが好きなかたはこのレシピ通りにするとトロっとした梅酒ができあがります♪
今年はどんな味に仕上がるでしょうか、、、半年待つことにしようかな。